ひとみの内緒話

ひとみの内緒話
  • 「あんなの日記」第29話をアップしました。 2017年6月25日
    ※※ 第29話 ローションのボトルサービス ※※ 今年2回目の海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。2人で行った事のないラブホを開拓。 外装はかわいいのに、中は狭くて…。 でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り! ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。 まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。 ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。 レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐め …
  • 「秘密警察 海猫 2」第12章第11節をアップしました。 2017年6月25日
    ※ 第12章 マリは潮吹き女だった (11) ※「ヒィィィィーッ──」 マリの絶叫は天井を打ち破らんばかりに轟いた。 敏感な粘膜は支柱となっている剛棒に激しく擦られて、強烈な快美感を背骨に響きあがらせた。 目も眩む刺戟の直撃にマリは口をパクパクさせて、音のない絶叫を繰り返した。 彼女は半回転してこちらへ背を向け、さらにもう半回転して元に戻ったが、その顔はハッキリ違う表情を浮かべていた。 大口を開き、額に皺を刻み、眉根をたわめ、頬をひきつらせて、マリは連続するオルガスムスに打たれているのだ。 それをキュッキュ …
  • 「独り暮らしと私」第2章第2節をアップしました。 2017年6月25日
    「あっあっあっあっ・・・」 拍手のテンポがどんどん上がって、私の声は追いつけなくなり、代わって上半身がイヤイヤするみたいに左右に揺れ始めました。 私のおっぱいがゆらゆら揺れて、ニヤリとほくそ笑む異国美人さん。 私のからだは、どんどん宙高く舞い上がり、あとはあきらめて快楽の渦に身を投げるだけ。「あっあっ・・・あっーーっ・・あーーっ・・・」「・・・あっ、あっ・・・あーーーーんっ!!!」 気がついたときには、女子トイレの冷たい床にへたりこんでいて、異国美人さんの姿は消えていました。 私のワンピとジーンズと共に。  …
  • 「下田の海」第16節をアップしました。 2017年6月24日
    「ねっ、お願いします」「面白いの見たでしょう」「それは君たちが負けたからでしょ。でも、わかった、そこまで言うんだったら別にいいわよ。少しだけならね」「ホント! やった! かおりさん、やさしい」「でもほんのちょっとだけよ」「うん! それでもかまわない」「お願いします」「じゃぁ、ちょっとだけ」 二人は私ににじり寄ってきます。なんとなくドキドキ。 二人はバストに触れてきました。最初は指で押すように…。「とっても色っぽい、プリンプリンしてる」 貴志君は包むように手のひらでつかむと、指一本でトップに触れてきました。「 …
  • 「なごり雪」第2章 第4節をアップしました。 2017年6月24日
     会への入会は趣味を満足させるだけではなく、事業へのメリットも大きい。お互いに普段は関わらないと言う規約になっているが、それでも連帯感は大きいようで、それなりの見かえりが期待できるのだ。 ひとみには可愛そうだが生贄になってもらう。 それが章子への復讐でもあった。ひとみは章子と似過ぎていた。 表情に多少の違いはあるが、本当によく似ている。 ひとみを通してでも章子に復讐してやりたかった。 章子がひとみに愛情を持っていないことも知っている。 それでもいい。 自分がこんな風な性癖になったのは章子のせいだった。*・゜ …
  • 「落涙の白百合」第10章 第6節をアップしました。 2017年6月24日
    ※ 第10章 聖・性 奴 誕 生 (6) ※「そうか..じゃあ、お前は『あゆみ』の奴隷だ。『あゆみ様、奴隷教師の杏子にあゆみ様のオマンコを舐めさせて下さい』と言って、思う存分、なめさせて貰うんだな」 口にする事さえおぞましい言葉が、恭一の口をついて出る。 ..いやよ..そんな事、言えるはずが無いわ..。 仮にも教師である自分に、そんな淫らな台詞が言えるはずが無い.. ..そのはずであった。 だが、恭一の言葉は、まるで暗示の様に杏子の意識に刷り込まれていった。そう..、たとえて言えば杏子の身体は、まるで催眠術 …
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第3章第5節をアップしました。 2017年6月23日
    ※※ 夜行/百鬼 第三章 (5) ※※「ねえ、鷹斗ってば、どうしたの?」「い、いや……」 少女のことを口にしようとすると、頭が痛む。 まるで脳の中で何かが暴れまわっているようだ。「し……知らない。俺は、見なかった」「そう? じゃあ、やっぱり、幻だったのかな」「……」「ねえ、ホントにどうしたのよ。体調悪いの?」「いや、違う……ただ……」「お医者さんに診てもらったら?」 くすっ、と笑いながら夕子が言う。 その時には、頭痛は嘘のように消えていた。夕子にあの少女――ミアのことを言おうと思わない限り、どうにもならない …
  • 「狙われた美姉妹 VII」第3章 第9節をアップしました。 2017年6月22日
     が、契約期間最後に彼女を発狂させても構わないとばかりに、陵辱者達のさらなる責めが続く。「さあ、今度は大好きな黒ちゃんよ、恵利香ちゃん」 大量に吐き出した淫汁で湯気が立っているような白バイブはスポンと抜かれたが、続いて陽子に黒くて細身の柔らかいバイブで頬を叩かれた恵利香は、チラリと目を開けそれを確認すると緩んでいた表情を恐怖で引き攣らせた。「……ご主人様、た、助けて下さい……本当に死んでしまいます……」 がそんな哀訴も少年達のからかいの対象になるのだ。「まあ、死んじゃうんですって」「そんなにお尻が感じちゃう …
  • 「恋の奴隷」第11章第8節をアップしました。 2017年6月21日
     そして、先ほどの出来事も全部、見聞きした。 玉木が出なければ、自分がそうするつもりでタイミングを計っていた。「ほう、で?」「杏樹様はご立派に対応なされました。私も玉木も感服いたしました」 仁は嬉しそうに微かに笑った。 西嶋や玉木がどんどん杏樹に傾倒していく。 それはありがたい事でもある。部下や一族に尊敬されない妻を娶ったら、仁の鑑識眼も疑われてしまう。「そうか、わかった。その女達の素性はわかってるのか?」「はい」 それだけで充分だ。きっと彼女達は1年後には貧しくなっているだろう。 仁が手を回したとは気づか …
  • 「被虐義母 恵美子 第7話」第3章第1節をアップしました。 2017年6月21日
     窓の外を、容赦ない晩夏の日差しに灼かれている街が走りすぎていく。次々に現れては消えていくビルや家々、木々……。 恵美子の眼が、その車窓の風景を映していた。 だが、その様子も、彼女の頭の中までは何も届いてはこなかった。「ほら、早く来なさいっていってるのに」 そう言って彼女の腕を引く小百合の姿も、ともすればかすれてしまいそうだ。 終点のN市まで二時間を要する急行列車。 五両編成のその列車の最後尾の車両の通路に二人は立っていた。 駅前で男達を振り払い追いついてきた恵美子を、小百合はそのまま駅のトイレの中に連れ込 …

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